進行管理「Pipeline」のβ版の提供を開始しました
2026.09.01
スタジオゼンは、2026年9月より、進行管理プロダクト「Pipeline」のβ版の提供を開始しました。
Pipeline は、制作プロダクションとの対話から生まれた進行管理プロダクトです。工程・タスク・アセットの状態をひとつの画面で見渡せるようにし、チームの連携と納期管理を支えます。スマートスタジオ構想を形づくるサービスのひとつとして、Asset Viewer・Render Pool・VDI と連携していきます。
β版は、すでに制作プロダクションの現場で先行してご利用いただいています。現場からのフィードバックをもとに、正式提供に向けて機能を拡充していきます。
β版の利用や導入についてのご相談は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。
